女性探偵社ヒューマナイツへのご依頼の流れ

ステップ1

お電話かメールにて相談内容をお問い合わせ下さい。どんな些細なお悩みにも女性カウンセラーが対応致します。

ステップ2

どのような調査が必要か、必要な時間、日数はどれぐらいかを査定します。ご依頼者様のご予算に応じて調査計画を立てる事が可能です。

ステップ3

調査計画が決定したら、お見積もりをご提示致します。調査遂行までにご入金願います。

※分割払いも可能です。調査遂行前に半額、終了時に残額など。

ステップ4

調査遂行開始⇒随時状況報告致します。裁判所への証拠になる報告書を作成致します。

ステップ5

調査終了⇒調査結果次第で顧問弁護士に相談するか否かを決定し、顧問弁護士が必要な場合は紹介致します。

最近の案件の一部をご紹介

ケース①「関係を清算しているのに、夫が信用してくれない」

▶依頼主 岩倉葉子さま(23歳)仮名 大阪府在住

【依頼内容】
ソシアルネットワークサービス(SNS)の大手「ミクシィ(MIXI)」で知り合った26歳の男性と仲良くなり、初めはメル友関係であったが、そのうち誘われ飲食をするようになった。男女の仲までには発展しなかったものの、相手から「愛している」「会いたい」などのメールが入るようになった。そして、そのメールを夫に発見されのを機に、こちらから付き合いを断り、以降は連絡や会ってはいないのだが、夫は信用せず、あくまでも関係を断った証拠を出せと追求してくる。どうすればいいのか、との相談を受けた。希望としては、弊社の調査員が相手の男に会い、現在は関係を清算していること、今後も連絡や接触を決してしないことを念書などを取って欲しい、それで夫に証明したい。

ケース②「出会い系サイトにハマって直メアドでメール交換している妻を何とかして欲しい」

▶依頼主 藤田浩史さま(38歳)仮名 大阪府在住

【依頼内容】
39歳の妻が出会い系サイトで知り合った男性と直メアドでメール交換するなど、かなり親近感が増しているようだ。実際は、どの位の仲に発展しているのかは不明だが、一刻も早く、この交際を止めさせ、今後もこのような出会いを防止し、遊び癖をなくさせたいが、どうすればいいのかとのご相談でした。

ケース③「明らかに浮気をしている主人の現場を押さえて欲しい」

▶依頼主 小宮公子さま(31歳)仮名 兵庫県在住

【依頼内容】
結婚して7年半経た夫婦で、ご主人の浮気調査の依頼でした。                
ご主人の浮気メールを目撃して問い詰めたが、浮気の事実を認めなかった。            
ご主人はカーナビ製造工場でまじめに働いているが、最近、休日出勤や地方出張が増えており疑わしい面がある。浮気相手の女性は同じ職場で親元に暮らす離婚歴がある。携帯番号とメアドが判明している。                                        
親戚の集まる機会が近々にあり、それまでに結論を出すように要求していたが、具体的な答えは伸ばし伸ばしにされている。                                    
最近は、開き直っているようで行動が大胆になってきている。それなら浮気の現場を押さえてもらって、浮気の事実を明白にしてもらいたいとのご要望でした。

ケース④「結婚していることを隠して交際を続けた。許せない!」

▶依頼主 山本千佳子さま(31歳)仮名 大阪府在住

【依頼内容】
未婚と偽った対象者と2年間結婚前提の付き合いをしていたが、昨年末既婚である事が判明。その時、奥さんと「離婚するから」との言葉を信じ交際を続けたが、今年になって対象者から「1年間は既婚者と知りながら交際を続けたからお互いさまだ」と開き直られ、それが許せなくて別れた。破局後、対象者は妻の元に戻りながら新しい「彼女』(既婚と伝えているか不明)を作っている。                                    
結婚出来ると信じていたのに、また、依頼者さま同様に、別の彼女を作っているのは許せない、奥さんや新しい彼女に、すべてをバラしてやりたいので素行調査をして欲しいとのことでした。

ケース⑤「連絡が取れなくなったので、居場所を捜して欲しい」

▶依頼主 上田圭司さま(35歳)仮名 大阪市在住

【依頼内容】
交際して3年半になるが最近連絡が取れなくなった。もしかして、別に交際相手が出来たかも知れないので調査して欲しい。

ケース⑥「夫が離婚を迫ってきた。職場の女性に気持ちが行っているようなので取り戻したい」

▶依頼主 鈴田弘子さま(35歳)仮名 京都府在住

【依頼内容】            
夫婦ともに病院で臨床工学士として勤務(別々の病院)しており、子供3才と4才の二人有り。
半年前に御主人より離婚話を持ち出された。理由は、依頼者である奥様に気に食わないところがあるうえ、社内に将来結婚したい女性(31才)ができたこととのこと。
しかし、子供の事があり離婚したくないし、夫の気持を彼女から取り戻したいというご要望でした。

ケース⑦「6年前別れた彼女を捜して欲しい」

▶依頼主 佐藤研二さま(35歳)仮名  滋賀県在住

【依頼内容】        
6年前別れた彼女(歯科医)に謝罪したい。弊社で交渉し直接謝罪する舞台を用意して欲しい。
別れた原因となったのは自分の嫌がらせメールだったので。

ケース⑧「結婚してわずか半年ですが、夫の言葉によるDVがあり耐えられず、速く離婚をしたい」

▶依頼主 柴田 茜さま(25歳)仮名 大阪府在住

【依頼内容】    
地方公務員である夫と半年前に結婚したが、つきあう前にはわからなかった夫の言葉による暴力を日々浴びせられ、共同生活を続ける事が辛い状態になった。一刻も速く離婚したい。平穏な生活を取り戻したい。速く、優位に離婚を進めたいので、「別れさせ工作」を希望された。弊社の関連会社「株式会社 卑弥呼エイジェント」案件となる。